セラミド1 セラミド2 セラミド3の違い-セラミドで肌プルプル♪

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セラミド123の違いについて

セラミド1、2、3はセラミドの中でも最も高い保水機能をもつ成分です。
それぞれ数字によってお肌への働きかけが違うので数字の意味を知って美容液を選んでみてはいかがでしょうか?

そこで数字ごとにセラミドが持つ特徴を説明します。


  • セラミド1
  • バリア機能を保つ効果がある
    セラミド不足によってすき間ができた細胞の間(細胞間脂質)を繋げて正常な角質層に整えて、外部からのさまざまな刺激(ほこり、紫外線、アレルゲン物質)を防御する働きをします。

  • セラミド2
  • ナンバー1の保湿力がある
    ヒトが持っているセラミドの約20%はセラミド2なので他の保湿成分よりも多く含まれています。
    乾燥している肌やダメージを受けているお肌はセラミド2の量がとても少ないので、スキンケア化粧品で補うことによりバリア機能を回復させてお肌の調子を取り戻すことができます。

  • セラミド3
  • しわを軽減する
    年齢とともに少なくなるのがセラミド3の特徴です。
    老化や水分不足によってできたシワを浅くするといった効果があります。


このように、全てのセラミドの保湿力が高いため、化粧品の中に配合されていることが多いのです。
ただし、セラミドは脂溶性で化粧水(水溶性)には溶けにくいので、化粧水に配合されていることは非常に少なく、美容液やクリームに配合されています。
美容液はセラミドのほかにも美肌有効成分がたくさん含まれているので、お肌に足りない栄養を与えることで、エイジングトラブルなどを解消する作用があります。

では、セラミド123配合した美容液にはどんな保湿力があるのでしょうか?


セラミド123配合した美容液の保湿力について

アヤナス

セラミド2を含んだ最強の美容液とされるアヤナスエッセンスコンセントレートは、ハリ、毛穴トラブル、黄ぐすみ、シミ、たるみに有効な成分がギュッと凝縮されています。

●アヤナスエッセンスコンセントレートに含まれる美肌成分
  • セラミド2をナノ化したセラミドナノスフィアで角質層の隅々まで届けて保水力を高める
  • ビルベリー葉エキスで表皮にある細胞を活性化(繊維芽細胞を産生)させて、弾力のある健康的なお肌にする
  • 表皮の下にある真皮のコラーゲンを作り出す繊維芽細胞の働きを海藻由来のCVアルギネート成分でコラーゲンの量を170%もアップさせる
セラミド2を浸透させることで、保湿機能が強化されて美肌成分が効きやすいお肌になるので、あらゆる肌トラブルを改善できるのです!
しかもお肌が弱いかたも使える敏感肌専用化粧品なので低刺激でお肌によい成分を配合しています。

まずは美容液のほかに化粧水やクリームなども入っている10日分のトライアルセットで試してみてはいかがでしょうか?
たったの10日間でキメ細やかな美肌効果を感じられる美容液です。

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