セラミドとキュレル-セラミドで肌プルプル♪

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キュレルにセラミドは入ってる!?

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花王のキュレルは乾燥肌や敏感肌さんの強い味方、だからキュレルの商品を紹介するホームページに「セラミド不足に要注意」って書いてあったら「セラミド」が入っているって思っても当然ですよね。
早速、「キュレル美容液Ma」の成分表を見てみました。



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(花王・キュレルのホームページより引用)

「セラミド」という成分は見当たりませんね。


キュレルの「セラミドケア」が支持されるわけ

「キュレル美容液Ma」の成分の中で注目して欲しいのがフィトスフィンゴシンです。
セラミドはスフィンゴシンと脂肪が結合してできたものですから、フィトスフィンゴシンはとってもセラミドに近い成分だといえるでしょう。
フィトスフィンゴシンは、セラミドと同じように保水力とバリア機能に優れた植物由来成分で安全性が高いことも評価されるところです。

「セラミド」の働きを効果的に補う「キュレル」の「セラミドケア」が、支持されるのは、こんな成分の力もあるのでしょう。


キュレルにセラミドは使われていない、でも...

結果、キュレルにセラミドが使われていないことがわかりました。
だけど、セラミドに近い成分フィトスフィンゴシンとショウキョウエキスやグリセリンで保湿、アラントインという有効成分でお肌の荒れを防ぐなど乾燥肌性敏感肌さんの悩みに応えられるスキンケア化粧品であることがわかりました。

キュレルの「セラミドケア」はやっぱり魅力

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セラミドが不足するとバリア機能の低下で肌荒れしやすい状態になってしまったり、肌のターンオーバーが乱れてしまうなど、様々なトラブルが発生します。
乾燥性敏感肌タイプの方はもともとバリア機能が弱いので更に「セラミド不足」には注意が必要です。

キュレルは、美肌になるために重要な役割を担う「セラミド」の働きを守って補うこと、バリア機能を助けて潤いを保持するのを助けることを大切にしています。
つまり潤いを与えるだけではなく、肌荒れを根本からしっかり防いでいこうというのが「セラミドケア」なのです。

キュレルでセラミドケアしてみませんか?
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